こんな夢を見た。
夜にあんまり面白くもないアニメを見ていると唐突に藤原さんが現れる。
僕と親は興奮して家の中に入れる。
するといつの間にか僕は風呂に入っていると、いつの間にか浴槽に藤原さんが!
驚いた僕は何もいえず時間が経つ・・・。
3分位経つと僕は藤原さんに質問しまくる。
「どうしてこんな所に?」「まぁちょっと」
「旅ですか・・・。」「うん」
「新曲作りですか」「・・・」
・・・・・・・・・・・・・
この間に僕はいろんな思考が張り巡らされている。
するといきなり藤原さんの口が開く。
「他になにか質問ない?良い事とか・・・。」
すると僕はBOCの好きなところ等を言う。
「皆仲いいですしそれを認識する方も幸せな気分になれますし」
「ベースがすごく大好きで、arrowsを車で聴いたんですけど、もうすごくて・・・。」
ここで各パートの好きなところを言う。そして、
「僕の一番好きな曲はガラスのブルースの28years…old?いや…rou…roundか、勉強する時とかはBOCの
曲を聴いて大声で歌いながらやってます。それで高校受験を志望校で受かりました。」
すると、藤原さんが浴槽から出ていつの間にか廊下にいて二人とも防寒対策万全。
そして藤原さんが呟く
「あいつ、大丈夫かな。あいつの所に行ってあげなくちゃ。」
そして藤原さんは玄関に・・・。
母が止めようとする。外は吹雪である。
すると、母がRIPのメロディにのせて即興で藤原さんを泊めるように説得する内容の歌をアカペラで歌う。
僕は内心行って欲しくはなかったけど僕はこういった。
「守りたい、守ってやりたい人がいるんだろう。猫の熱情を邪魔しちゃだめだよ」
すると、母と藤原さんは「フッ」っと消える。
僕は最後に背中だけでも見ていようと2階の窓から外を見る。
すると、藤原さんを乗せたであろう白い大きめのワゴン車とその後ろに銀の車が3台追従してました。
僕は歩きではないことに少し残念に思いながら、
最後はカミソリで自分の髭を剃って終わりましたw

まじ、藤君出てきた時は夢の中だけどメチャクチャ驚いた!!
良い夢ダッタヨww